2018年度の全日本ジムカーナ選手権において、PN1クラスではロードスター(ND5RC)で参戦した斉藤 邦夫選手が2年連続でシリーズチャンピオンを獲得。
また、同選手権のSA3クラスでは、RX-7FD3S)を操る小俣 洋平選手が3年連続のシリーズチャンピオンという快挙を達成しました。

18番ピット内で展示。展示のみで走行は行いません。

モータースポーツ好きにはたまらない雰囲気の中、有名バリスタによるオリジナルドリンクをご用意。休む場所が限られているパドック内で、くつろぎのスペースを提供します。
Aパドックの特設ステージ隣で8:00〜16:00までの営業予定です。
ドリンク類は有料にて販売しています。

ブリヂストンモータースポーツカフェでは、初代ロードスターの新車装着タイヤ「SF325(185/60R14)」の復刻品と、それを履く初代ロードスター(ブリヂストン所有者)を展示します。
また、「POTENZA Adrenalin RE003(195/50R16)」をワンメイク指定タイヤとするメディア対抗ロードスター4時間耐久レースにおいて、今年の29回大会で優勝しました「ENGINE ROADSTER」を展示します。
マツダ公式サイト「NAロードスターレストア」
メディア対抗ロードスター4時間耐久レース公式サイト
世界のマツダモータースポーツ情報を配信するMZRacingや、有名チューナー、NAPAC会員企業ブース、ご当地グルメなどが出展予定。
また、MZRacingブースでは、マツダファンフェスタ限定のオリジナルグッズや、トークショーでサインがもらえる限定のヒーローカード付の大会公式プログラムの販売も行われます。
今大会の出展社募集は終了しました。

MZRacing公式サイト

物販・展示出展(敬称略/順不同)
株式会社ブリヂストン、BRIDE、TONE株式会社、株式会社エンドレスアドバンス、MZRacing、京商株式会社、ゴトコ・ジャパン株式会社、株式会社村上モータース、odula、Judas、LEG、株式会社レイズ、ACRE & SPIRIT with sparco 、小倉クラッチ株式会社、カタヤマレーシング、株式会社TCR

飲食出店(敬称略/順不同)
有限会社マルヨシコーポレーション、株式会社スタッフプラス、エスティー・トマス、四国屋台村、Food communications、ミラクルキャビン
北米仕様のマツダMX-5(ロードスターの輸出名)をベースにした、世界統一スペックによるハイレベルなワンメイクレースシリーズ「GLOBAL MX-5 CUP」。
そのカップカーの実車の近くで、レーシングシミュレーター「iRacing」による疑似サーキット走行体験ができます。
GLOBAL MX-5 CUP JAPAN公式サイト
16番ピットで当日先着順にて無料で体験いただけます。
現在のスロットカーの主流は1/32スケールですが、あえてひと回り小さな1/43スケールにこだわり、ビギナーの方がホームコース(家庭用コース)で十分にスピード感やコントロール性を楽しめ、 一方でマニアの方にもご満足いただけるパフォーマンスを兼ね備えたマシンが京商Dslot43です。
カーラインナップには、マツダファンには欠かせない「MAZDA 787B」もあり、当日販売も行われる予定です。
京商「Dslot43」公式サイト
Aパドック内で当日先着順にて無料で体験いただけます。

※イベント内容は諸般の事情により変更となる場合がありますのでご了承ください。