シリンダーヘッド、フロントフェンダーなどのパーツ展示はもちろん、鋳造型などそれらを造るための要具も展示します。普段目にすることのないモノ、開発/製作に携わったエンジニアの工夫やこだわりを聞いて、マツダの「モノづくり」に触れていただきます。
「マツダ モノづくり展示」は、Aパドック内の特設テントブース内で行います。
今年12月からの発売開始が発表されたばかりの、美しいスタイルと爽快なオープンエアを両立するリトラクタブルハードトップモデル、 『マツダ ロードスター RF』。今年の7月に大幅改良し、意のままに走りを安全・安心に楽しむ、ガソリンエンジン搭載最上位モデル、『マツダ アクセラ 15S PROACTIVE』。そして、今大会で日本一決定戦も行われるロードスター・パーティレース仕様の『マツダ ロードスター NR-A』が展示予定です。
「マツダ 最新モデル展示」は、Aパドック内の特設ブース内で行います。
 
マツダ ロードスター RF マツダ アクセラ 15S PROACTIVE   マツダ ロードスター NR-A
モータースポーツ好きにはたまらない雰囲気の中、有名バリスタによるオリジナルドリンクをご用意。休む場所が限られているパドック内で、くつろぎのスペースを提供します。
ブリヂストンモータースポーツカフェは8:00〜16:00までの営業予定です。
世界のマツダモータースポーツ情報を配信するMZRacingが、マツダファンフェスタのオリジナルグッズや、希少な海外製のグッズや、MZRacing定番商品などを販売。特に、300枚限定の、マツダ787Bとマツダプロトタイプのシルエットをデザインした、マツダファンフェスタ2016公認マフラータオルは見逃せません。


※マツダファンフェスタ2016公認マフラータオル (イメージ)

また、有名チューナーや、NAPAC会員企業ブース、ご当地グルメなども多数出展します。
12月4日に出展する中村屋様では、コーヒーサービスやガラガラ抽選、おしるこサービス、さらにRX-7のユーザーには限定200セットの無料でキーホルダープレゼントも用意されています。




出展社名(敬称略/順不同)
マツダエース株式会社、ブリッド株式会社、小倉クラッチ株式会社、株式会社エイチ・ピー・アイ、株式会社阿部商会、RAYS (株式会社レイズ)、TONE (ロック株式会社)、株式会社エンドレスアドバンス、CUSCO (株式会社キャロッセ)、藤壺技研工業株式会社、MZRacing (株式会社MZRacing)、中村屋、ゴトコ・ジャパン株式会社、株式会社村上モータース、odula (OVER DRIVE)、LEG MOTOR SPORT (有限会社レッグ)、株式会社ソフト99オートサービス、Judas (ジューダス)、有限会社マルヨシコーポレーション 、株式会社スタッフプラス、山賊焼き 坂本、コレステドーナツ 、エスティー・トマス、四国屋台村、T’s cafe、ミラクルキャビン
現在のスロットカーの主流は1/32スケールですが、あえてひと回り小さな1/43スケールにこだわり、ビギナーの方がホームコース(家庭用コース)で十分にスピード感やコントロール性を楽しめ、 一方でマニアの方にもご満足いただけるパフォーマンスを兼ね備えたマシンが京商Dslot43です。カーラインナップには、マツダファンには欠かせない「MAZDA 787B」もあり、当日販売も行われる予定です。
京商「Dslot43」公式サイト
マツダ車の走りを「人馬一体」と表現することに因み、全国33カ所の会員制乗馬クラブ「クレイン」が本物の馬とふれ合い、一緒に写真を撮れるブースを設置。
「乗馬クラブクレイン」公式サイト

※イベント内容は諸般の事情により変更となる場合がありますのでご了承ください。